礎となる、確かな経験

ひとつのアパートメントホテルから、成長を続けるホスピタリティプラットフォームへ。

2020年に最初のSection Lを開業して以来、私たちは3つのホテルブランドを擁する企業へと成長し、運営ポートフォリオを拡大し続けています。

私たちの経験は、アパートメントホテル、長期滞在型レジデンス、新規開業、既存ビジネスホテルのコンバージョンまで多岐にわたります。運営者として培ってきたこの経験が、あらゆる案件の評価と、すべてのご提案に生かされています。

新規ホテルの開発から既存ホテルのリブランド・コンバージョン資産まで、開発、ブランド戦略、営業、運営の専門知識を結集し、最適なモデルを提案します。

東京生まれ。アジア太平洋で、意義ある成長を。

ひと目でわかるEave Hospitality

数字で見るEave Hospitality

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つの個性あるホテルブランド
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物件
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室以上
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名以上のスタッフ
Eave Hospitalityが選ばれる理由

決まった型に当てはめず、案件ごとの可能性を見極める。

物件も立地もパートナーシップも、ひとつとして同じものはありません。私たちはまず、物件の特性や市場環境、そしてオーナーやパートナーが目指す成果を理解することから始めます。
最適なブランド

複数のブランドを持つからこそ、ひとつのブランドにすべてを担わせることなく、立地やターゲット層、投資の目標に合わせて柔軟に対応できます。

専門性を結集したチーム

開発、プロジェクトマネジメント、ブランド、営業戦略、ホテル運営の各チームが初期段階から連携し、事業性の検討から開業まで一貫した意思決定を行います。

意義ある成果

ゲストのニーズ、効率的な運営、長期的な資産価値を重視しながら、ホテルならではの個性や人とのつながりを大切にしています。

私たちの強み

可能性を、確かな成果へ。

詳しく見る:

Feasibility & Underwriting Project management Brand Strategy & Launch Hotel Operations Asset Management

事業性評価・収支分析

最も確かな道筋を見出す。

市場、候補地、既存資産を評価し、事業として成立するホテル案件を見極めたうえで、最適なコンセプト、ブランド、運営モデルを決定します。

協業のかたち

物件ごとに、最適な事業スキームを。

最適なパートナーシップのかたちは、物件、マーケット、投資目的、そして各当事者が担いたい役割によって異なります。

01

運営委託契約

オーナー様の物件を、Eave Hospitalityが運営。

開業準備や採用から、日々の運営、営業戦略、ゲスト体験まで、オーナー様に代わってホテルを運営します。

02

マスターリース

長期にわたる運営パートナーシップ。

Eave Hospitalityが物件を賃借し、合意した条件のもと、自社ポートフォリオの一部として運営責任を担います。

03

フランチャイズ

私たちのブランドとシステムを、最適なパートナーとともに。

オーナー様・運営会社様は、合意した枠組みの中で運営責任を担いながら、Eave Hospitalityのブランド、基準、各種サポートシステムを活用できます。

主なパートナー
株式会社中島董商店
セブンシーズアドバイザーズ株式会社
株式会社デジタルガレージ
株式会社プロフィッツ
株式会社アーバネットコーポレーション
東京建物株式会社
受賞歴
Traveler Review Awards 2026
Click. APAC 2026 Partner Spotlight - Home
スーパーホスト&ゲストお気に入り
特別賞
Japan's Leading Serviced Apartments Brand 2026
その案件、お聞かせください

まずは、お話を伺うことから。

新たなホテルの開発、既存物件のリポジショニング、あるいは既存不動産のホテル用途への転換を検討されている方も。ぜひ、取り組まれているプロジェクトについてお聞かせください。

私たちは、柔軟な発想と運営者ならではの視点、そしてその先の姿を描く明確なビジョンをもってお応えします。

ふさわしい案件には、ふさわしい答えを。